月別アーカイブ: 2017年9月

「ブレードランナー ブラックアウト2022」

皆さん

なんか暑い暑い秋の日々が続いたと思ったら
今度は、すごい台風とかやってきて、 
雨ばかりと思ったら 急に涼しいとか 
きゃあきゃあ言っているうちに 
もう9月は、終わってしまいます。 にゃおーん

政界では、民進党がなくなり 新党合流とか・・・ トホホ
こ奴らいなくなっていいけど でも政党助成金は100億円返さない。 ううう なんてこった

この話をしたら長くなってもう大変なのですが・・・
今度ゆっくりしますね。 ううう

ほっとしたニュースがございましたわ。 ひゃあ

ブレードランナーが新しい映画となって放映されるぞーー
昔の映画なつかしいわ 面白かったわ 
今回の映画も なんやら すごいぞーー

広告用のアニメーションの無料解放動画がありましたぞーー 
なんか実写よりも いいかも にゃー
これです。 ←左をクリックしてね
最近のアニメーションは、なんかすごいですなーー

これを見て おかしくなった脳みそをリセットしてくださいね。
あちゃー 私もおかしい 小池節の「リセット」ではないぞーー
脳みそをクリーンにしてくださいね。

ゴロニャーン

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台風 日本を縦断②・・・ううう

みなさま

なんやら止まらなくなったおやじ 台風関連の脱線ブログです。 きゃあー

ところで、日本では台風 大きな風でなく 台をつかっていて

さらに英語圏でも「タイフーン」と同じ発音なんで???

ありましたSNS ウキィぺデア
説1. 昔の日本では「颶風」(ぐふう)という語が一般的で、「たいふう」と呼ぶようになったのは、明治時代末の当時の気象台長が「颱風」(たいふう)という語を使ってからのようです。「颱」という語は、中国福建省地方では「台湾付近の風」という意味で使われていて、沖縄と中国の進貢貿易が盛んな頃の遭難記録に「颱風」という字が使われていたようです。その後、昭和21年に当用漢字が定められてから「台風」となりました。
説2. 英語の「Typhoon」(タイフーン)に漢字を当てたという説等があります。英語の「Typhoon」の語源は、説1の中国語の音訳。
説3. ギリシャ神話の風の神「Typhon」(テュホン)説。
説4. アラビア語。等々語源は諸説あるようです。
日本語、英語とも中国語からというのが有力のようです。ちなみに、発生する場所でハリケーン(カリブ海)、サイクロン(インド洋)と呼び方が変わるのは既にご存じのとおりです。

賢くなりました。

ところでタイフーンは???
タイフーン (Typhoon)
太平洋北部において被害を及ぼす、発達した熱帯低気圧(世界気象機関による国際的な定義では最大風速33m以上のものを指す)。定義が一部重なる気象用語としては台風を参照。
ついでに台風はおっかないから 戦闘機・潜水艦や装甲車に名前がついてますぞ
世界的に台風は、おそろしい ニャオーン
   

ホーカー タイフーン – 第二次世界大戦時のイギリスのレシプロ戦闘機(ホーカー ハリケーンの発展型)。
ユーロファイター タイフーン – 2000年代の西ヨーロッパで共同開発された戦闘機。
タイフーン型原子力潜水艦 – ロシア海軍の弾道ミサイル原子力潜水艦のNATOコードネーム。
タイフーン作戦 – 第二次世界大戦中のモスクワの戦いにおける、ドイツ軍の作戦名。
タイフーン (RWS) – イスラエルのラファエル社が開発した艦載兵装の搭載システム(RWS)。
タイフーン (装輪装甲車) – ロシア連邦軍の装輪式装甲兵員輸送車/MRAP。

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台風 日本を縦断①・・・ううう

皆様

ようやく涼しくなってきましたが、台風はすごかったですね。
皆様のとろろは、大丈夫でしたでしょうか?
おやじの家での被害は、軽微なもので・・・ごみ回収用の大きなごみ箱が・・・
あれーー
朝なくなっていますのじゃあ

風ですっ飛んだろうけど・・・
妻猫の命令で、近所を調査したがどこにもない あちゃー
親友猫の太郎ちゃんやミミちゃん聞いても にゃんともいわない。ううう
まさか数年使っているごみ箱 盗む人をいないだろうに おかしいなあ

今回の台風は、九州から北海道まで日本を総なめしているんじゃあ こらーー
大分の映像を見ると もうすごいのじゃあ 河川の氾濫で家が・・畑が・・・ あちゃーー
びっくりするのが、普段雨が少ない香川県なんて 下水や側溝の施設がぜい弱だから もうたいへんじゃあ

被害にあわれた皆様には、こころよりお悔やみを申し上げます。
なんやらまたまた台風がやってくるらしい。 きゃー
気を付けてくださいね。

さて、おやじの故郷の北海道も 大雪や寒波に慣れているけど
台風は、非常に弱い社会インフラなのじゃあ
例えば屋根は、雪が降るのでトタンのような雪がすぐに落ちるような素材を使っているのじゃなあ
瓦はNG 雪下ろしに不向きだし 何より瓦と雪の重みで 屋根が 落ちてしまう。 きゃあ

冬には、猛吹雪でとてつもない風が吹くけど 家の周りに雪が積もっているので
レースカーがつける後部の羽のように
雪が積もった壁から屋根を吹き抜けるので 安心 まさに曲線美

でも台風は、直接家の壁を伝って上に行くので 屋根のひさしに直撃 だから屋根がぱーーと吹っ飛んでしまいます。 ぎゃあー

神様 どうか今回被害にあった地区は、緩やかにしてください。
どうかお願いします。

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「日本全国 星空名所」すごい写真じゃあ

皆様
たいへんご無沙汰にゃん
世の中、なんやら不倫、不倫とお騒がせなご時世ですね。
もうこんなあほな話題は、批判しようにも・・・ううう

そんなときに、SNSをしらっと見たら いい感じの記事がありましたぞ
「日本全国 星空名所」だって タイトルは、一度はいきたい「日本全国 星空名所」だって おおお
思わず見てしまいました。 記事は、ここをクリック

この写真のキャプションは、
富山県と長野県にまたがる山岳観光ルートである立山黒部アルペンルートを擁する地区は、豊かな生態系が守られ標高が高く四季折々の自然に恵まれた地。昼間の景色も素晴らしいが、天然のプラネタリウムのような満点の星空でも有名。周辺には「星空に一番近いリゾート」を掲げ標高2000メートルをゆうに超える日本最高所のホテルとして、北アルプスや星空観賞ツアーを敢行する宿泊施設も多い。

この写真を見て、昔を思い出しましたぞ 若いころ北海道におりまして にゃあ
その当時、とてもめずらしかったスノーモービルを借りましてね。
日中にスキー場などを走るのではなく、夜に走るのですよ。 きゃあ 
夏場では、絶対にいけない所に行くのです。 イメージは、グーグルアース的に、目的地にほぼ直線に滑走するんです。
車だと地形の影響で迂回しますが、スノーモービルちゃんは、お構いなし
山の頂上から近隣の山の頂上を稜線に沿っていくんですなあ にゃーーあ


こんな感じの画像が360度広がっているのですのじゃあ きゃあ
それも一人で行きますのじゃ
エンジンを切ると とてつもない静寂が身体を包みますのじゃあ
まるで宇宙にいるような錯覚
でも、しばらくすると あまりにも「ご自然様」の圧倒的な迫力で怖くなり 押しつぶされそうな気持に・・・
エンジンをかけると人間界に戻った感じなり、安心したのを思い出しました。

まだまだジメジメ熱い日ですが、涼しくなってきましたぞーー
みなさまも写真見てすっきりしてくださいね。

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