官僚も地に落ちた きゃあ②

前回の続きです。
見てない方は、官僚も地に落ちた①を見てください。にゃん

ちょいとこの事件を振り返ると
こんなストーリーとなっていますのじゃあ

(前)前川文部科学省事務次官が渾身のライフル銃(政府の介入・総理のご命令弾)をさく裂させると
ここぞとばかり野党が2番やりを投入
さっそく野党による証人喚問要求に便乗して、
マスコミに、内部の情報を平然とリーク
(内部資料のリーク) きゃあ

ところが一方で、不思議なことにマスコミは、あろうことか前川氏の私生活の「怪しげなバー通い」を発信

前川氏は、出会い系バー問題で小突かれたが
あれは、貧困問題の実施調査・・・云々   ひゃあー

その後、紆余曲折アリ
今回の新証言(前回①の記事)をぶっ放した。
最後っ屁か これはくさい きゃあ

皆様、上の経緯をみてどう思いますかな

マスコミ発信 週刊誌リーク テレビで特集 週刊誌リーク テレビでガンガン

なんかマスコミ業界の売上を増長させるための マッチポンプ的作戦みたいに思いませんか? きゃあ こらーー

うがったおやじ猫は、さらにこんなことを考えてしまいますのじゃ
ひょっとしたら、前川元事務次官、時の民進党政権どもは、官僚(殿上人)のプライドをくすぐり 平身低頭で
時の政権の思惑どうりに政策をするために
おのおっさんを動かし誘導したのでわないだろうか?
朝鮮学校の無償化推進
日中科学技術者の交流推進

ところが自民党の強気の保守政権が誕生
総理が当たり前に「従来型の利権体質を壊すために、この官僚に命令を下すと」
もう面白くない。 やめさせられた恨みつらみで 前川銃をぶっ放す

でもこのパターンは、
お役人に限らず、一般の会社でも、この手の役員や部長ががごろごろいますのじゃあ
この上司の部下になったら大変なのじゃ

懸命に企業を起こして成長させた創業者が、ある程度おごり高ぶるのは、いったん良しとしましょう。

30年以上の歴史のある組織では、上に這い上がるには、人間性を無視した忍耐、忍耐、
嫌な奴にも媚びをふりふり
ただただ組織の上を狙う。

だからそんな奴は、部下を同じように人間とみなさず、こき使う。愚弄する。 ぎゃあ やめてくれ

ただし、一般の会社には、不思議と自浄作用があります。
なぜなら、こんなことを続けると会社が成り立たなくなるから、ひづみが出て経営悪化し
これらの輩は排除される。
政治家だって選挙という自浄作用が仕組みとしてあります。

官僚も交代という制度が必要かもしれないじゃん

ついでに③に続きます。

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