官僚も地に落ちた きゃあ①

みなさま
お元気でお過ごしでしょうか。
ここ何年か政府に住みつく役人の言動には、目を疑うものばかりです ニャアー。
特に、官僚と呼ばれる「お役人様」は、ほとんどが東大法学部卒業のエリートたち
此処には、明日の日本を考える官僚もいるが、おバカの勘違い官僚も多いのでは。
いま巷を騒がせている前川文部科学省事務次官もその御人である。 ううう


先日、また新証言だとか。 前川銃を発射
安倍首相ごり押しで『明治日本の産業革命遺産』の主担当の人事で介入したとか。あちゃーー
文科省は外されました。
我々は、ひどいことをされました。「権力者にまけました。」 と訴えている。

先日、おやじ猫の飲み会で、近所のどら猫おじさんが
あれは勇気ある行為だとか そばにいたおばちゃん猫までそもそも現政権のおごりなどはじまって
おやじは一人、モンモンとしておったのです。
皆さんは、どう思われますか?

酒がまずくなるので、何も言わんかったが
おやじは、この方の感情をこう思いますのじゃ ううう

この御仁、省庁のトップになって、世間から途絶した
まさに殿上人(てんじょうびと:お偉い御仁)

だからの政府(政治家)の指示が徹底的にいやで、従いたくなかっただけでわ?
俺様の考えがただしいのじゃあ 政治家は黙っとれと・・・

まあ 勘違いの大馬鹿野郎
映画でよく見かけるわけのわからん悪代官様的「王様」ではなかったのでわないでしょうか。

過去の経緯を見てみると(ウイキぺディア)

朝鮮学校の無償化推進
日中科学技術者の交流推進
三位一体改革批判 小泉政権の時、聖域なき構造改革に猛反発

不祥事として、
新国立競技場建設の白紙撤回
天下りあっせん問題 結果責任をとらされ、辞任となる。 ううう 当たり前だが

省庁のまさに殿上人であったが・・・、
競技場の建設の白紙撤回で汚点とプライドを気づ付けられ
天下り問題では、諸先輩が連綿としていたスキームを踏襲しただけ
ババ抜きのババを引いてしまったという自覚
自責の念など毛頭ない。 こらーー

次回に続く・・・

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