やっぱり 健康診断 むむむ

こんな投稿がSNSにあった ニャン
やっぱりなあーーー

日本は長寿国だけど 薬はほどほどにしないとな にゃニャン

こんな記事でしたわ
慶應義塾大学病院の偉い先生でした。
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「私が14年3月まで籍を置いていた慶應義塾大学病院では、かつて医者の健康診断受診率は50%だった。受診率の低さに目をつけた厚生労働省が病院の執行部を叱りつけ、執行部が医者を締めつけることで受診率は99.9%となった。なぜ100%でないかというと、私は受診しなかったためだ。どうしても受診させたいなら、健康診断を受けることによって寿命が延びるというデータを出せと言ったが、出なかった。人の健康にあれこれ口を出し、健康診断を受けましょうと宣伝している医者たちが、なぜ健康診断を受けていなかったか。彼ら自身が基準値や病気の早期発見に懐疑的であるということの何よりの証左であると思う。健康診断でがんが見つかり、早く見つけることができてラッキーだったという人もいる。しかし、それが転移する能力のあるものだったか、命が奪われるほどのものであったかという観点が完全に抜け落ちている。

健康診断が寿命を縮めるのは、健康診断の結果、ささいなことで病名を頂戴し、いつのまにか多剤併用が常態化するからだと思う。私は「3種類以上同時に処方する医者を信用するな」と言っている。「飲んでいるとなんとなく調子がいい気がする」とか、「飲んでも調子はよくならないが、先生に言われているから」と言う人は、薬をお守りか何かと勘違いしている。薬はあくまでも毒物だ。あらゆる薬に副作用のリスクがあるし、生活習慣病は薬を飲んでも根治はせず、「治した」と思ったところで今度は別の問題が出てくる。医者の言いつけをしっかり守って服薬し、低血糖で倒れてしまう糖尿病患者は後を絶たない。そうしてひどい目にあうと、今度は医療に対する不信が爆発し、自分で見つけてきた民間療法にどっぷりつかり、激やせして別の病気を引き寄せてしまったりする。」

12247181_429105317283445_6495755210777851156_nおやじ以前アジアでかぜひいたら 奥から効く薬ですとなんと日本製の風邪薬だった。 日本の3倍の金額 ううう
一方、アジアの注射は相当強いらしく 腕に注射する習慣がない

腰の上に ぶすとやられましたわあああ 
中国の駐在者の血液検査はこわく
注射器のつかいまわしがないか 
ずーーと 見ていた記憶があります。

今思い出しても 怖いにゃあ

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