フランスの風刺画が醜い・・・偏見満載

フランスで起きた悲惨な銃撃の後遺症は、いやな広がりを見せています。 にゃあ
アルジェリアなどのイスラム教の国々では、この風刺画を見た民衆が、改めて反・嫌フランス騒動 
ムハンマドを侮辱したとしてをフランス批判してデモ ううう

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この3流新聞を買うフランス人は、長蛇の列で新聞を買う光景がTVで流れていた。
昨日もこのニュースでこの事件を特集していた。 キャスターは「報道の自由」をコンセプトに解説。 ローマ法王をあつかった風刺画もあると解説し、偏見性がないと表現していたが・・・ 
でもヨハネやらキリストの風刺画は、出てこない。 イスラム教の視点で見て、ムハンマドとローマ法王では、時代も尊厳の価値も大きく違うのでは・・・

さて、もう記憶に薄かった福島原発事故の日本に対する風刺画がでていた。
この風刺画の日本語訳は、土俵脇で実況をしているアナウンサーは「素晴らしい!(なぜかここだけ英語のmarvellousが使われている) フクシマのおかげで、相撲がオリンピック種目に入りました!」と発言しています。お相撲さんは、痩せこけ なんと3本足と3つの腕の奇形となっている。
また、TVの特集では、同じく風刺画で有名な漫画家が、「これはフランスの特殊な文化で、この文化がほかの国に流れることはいけない。」といったコメントが印象的でした。

フランスでのデモは、残虐な行為に対する抗議デモの性格のほか 風刺画という自由な表現(文化?)に対する抗議の性格が強い。いわゆる報道の自由といったことが、日本の報道では、中心の主張だが・・ おやじは少し違うような気がするニャン
福島の風刺画は、単純な原発の危険性を揶揄するコンセプトだけではない。 明らかにアジア人に対する偏見がプンプンします。
残念ながらこの新聞の風刺画は、下品な表現が多すぎる。 裏にある深い意味など本当にあるのだろうか?
698 3265 6987 3657

以前、韓国に赴任中に、韓国の銀行を乗っ取りに来た外国人が多くいて、取引先の銀行にもフランス人もいた。
彼らは、日本のフランスに対するイメージと相当違った性格があったことを覚えている。
性格的に韓国人の激昂タイプにそっくりだった記憶が新しい。 何かあると仲間で騒ぎ立て収拾がつかなくなる。
日本では、おフランスなど国名に「お」をつけるほどファッションや文化の先進国のようなイメージを持つ人が多いと思いますが・・・紳士という影すらなかった。
おやじがあったフランス人は、ざっくばらんに言って野蛮で粗野な人間であった。
ゴミなど平気でそこらじゅうに捨てる。 まるで中国人だ。

英語での会話だったが、法と罪の会話となり、彼らは、自慢げに我が国は、チョイと前まで死刑は、首切りを行っていた。 
中世では、公開処刑などお祭りのようだった。と目をランランとぎらつけせて話していた。 ううう
それ以来 おやじフランスは苦手 ワインも自分では、フランス産はかわない。 極力チリワインにしています。
これ安くて うまいのじゃ

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