グリーンピースがあやまった。 お初だ!

12月8日 ペルーで「COP20(国連気候変動枠組み条約第20回締約国会議)」が開催されている中、世界遺産「ナスカの地上絵」付近に、環境保護団体グリーンピースが侵入し、環境保護を訴える 「TIME FOR CHANGE(変化の時)」 との巨大メッセージを残していった。
33698この活動に対し、世界中から非難が殺到!

さすがのグリーンピースも、ホームページで謝罪  
確か 彼らが謝罪するのは、初めてのことだぞ
どっかの国の新聞も ちゃんと あやまらないとなぁ ううう

こやつらNGOで、世界の正義を気取っているが・・・ なんかあやしいのだ

地球レベルで、環境を守るという うたい文句だが・・・
活動資金に もやもやしたものが・・・ 正義を気取って活動し、結果その業界から金をせびる なんか昔の総会屋的な 「ゆすり集団」 なのではと おやじ思っています。
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ウイキペデイアでは、ここの資金について 色々なことが・・・ううう
グリーンピース創設メンバーの一人で、15年間も会長をつとめたパトリック・ムーアは、のちに団体と袂を分かち、別の団体「グリーンスピリット」を興して原子力発電に賛同する立場になっている。ムーアによれば、ロックフェラー財団など50の基金が、原子力発電に賛同する一方で“環境保護に関心あり”というポーズのためにグリーンピース本部に資金援助しているとして団体の資金源について内部告発を行った。

アイスランドのジャーナリスト、マグヌス・グドムンドソンは「グリーンピースは環境保護団体のような顔をしているが、実は政治的権力と金を追求する多国籍企業である」と述べている。

またバチカン教皇庁レジーナ・アポストロルム大学大学院教授のリッカルド・カショーリとアントニオ・ガスパリによれば、グリーンピース・インターナショナルの2000年度予算は3400万ドルにのぼり、団体全体の同年度予算は1億4300万ドル(147億2900万円[注 3])にものぼるほどで、「巨大資金団体」としたうえで、同団体は税控除が適用される寄付金を集め、さらにそれを会計上異なる関連団体に分配しているグリーンピースのやり方を批判している。

ドイツの週刊誌デア・シュピーゲルによれば、グリーンピースは「世界で最も資金力のある環境団体」で、年間に二億ドルの収入があり、ドイツ国内でも1000万マルクの売り上げがありながら、申告されることがないとして批判した。

とにかく おやじは、「クジラ」の件で、ここの奴ら 大嫌いでやんす。 おまえたち西洋人は、昔クジラの油欲しさに、クジラ取りまくっていたぞ こらー
それも 油だけ取って ほとんど海に捨てていたのだぞーー
日本人が、野蛮だなんて 許さんぞ 
日本人は、くじら様を本当に大切に使っているのだ。 ちゃんと供養もするのだぞ こらーー

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